道の駅「にちなん日野川の郷」当社が指定管理者に選定されました!

3月5日に無事日南町議会で決議され、4月1日より当社が「にちなん日野川の郷」の指定管理者に選定されました!

日南町は鳥取県の南西にある人口4,500人弱の町です。
当社が指定管理者として選定された道の駅「にちなん日野川の郷」は、
日南町が進める「コンパクト・ヴィレッジ構想」の中核として整備された施設。

そして、日南町は里山ならではの素晴らしいものがたくさんあります。
今後の地域振興のお役に立てるよう、全社をあげて運営に邁進してまいります!

道の駅公式フリーペーパー 四国版Vol.1創刊!

3月1日に道の駅公式フリーペーパー春号、記念すべき四国版第1号が発刊されました!

昨年12月に香川県版として創刊した本フリーペーパーですが、
この度、香川県から四国全県へ発行エリアを拡大し、四国版としての第1号春号が完成し、
この3月1日から四国全県にある道の駅85箇所で配布されています。

今号の特集は『旅の途中で立ち寄りたい四国のカフェ』です。
四国各地の道の駅周辺には魅力的なカフェがたくさん有ります。
ドライブ途中の休憩に是非訪れてみてください。

また、今号では四国の名物や四国各地の魅力的な宿情報もピックアップ。
みなさまの四国旅行の宿選びの参考にお役立てください。

次号夏号は6月1日発刊の予定です。
四国の夏の魅力をみなさまにお伝えすべく、現在編集作業も急ピッチで進行中。
ぜひ楽しみにお待ちください!

道の駅フリーペーパー香川版・創刊!

 

12月1日、ついに道の駅フリーペーパー冬号が完成いたしました!

記念すべき創刊号です。他県版でイメージはついていますし、見慣れた気になり ますが、やはり実際仕上がったものを手にすると、非常に感慨深いものがありました。

誌面を見ますと、行ったことのない道の駅の情報や、知らなかった美味しそうな グルメの数々…。
情報提供してくださった道の駅の方や県観光協会の方、広告を出してくださった 各企業様や、写真提供にご協力くださった皆様のお力添えは本当に大きいなと思いました。

制作スタッフの連日の追い込み作業を目の当たりにした身としては、本当に感 謝、感謝です。

県民でも知らない情報があるので、旅行に来た方はもちろんですが、香川県在住の方も楽しんで見ていただける一冊になっているのではないかと!
既に手にとって下さっている方もいらっしゃるようで、魅惑の名産プレゼントの応募、アンケートを頂いております。

こういった読者の方からの反応があるというのは、本当に嬉しいです!
フリーペーパーの本部の方からもお祝いとしてお花を頂きました!

ここからまたさらにパワーアップして、珠玉の情報を発信できるように、と次号に向けて、制作スタッフは始動しております。
少しでも地域活性化に尽力できれば、と思います。

それに伴いまして、今冬から、道の駅フリーペーパーの編集体験が出来るインターンシップを開催致します!
撮影、ライター、デザイン…様々な要素が必要になる制作。

勉強していなくても、興味のある方には是非、ご参加いただきたいと思っており ます。

予約フォームはこちらから!ぜひエントリーください!

2018年卒 内定式を執り行いました

11月7日(火)、内定式を執り行いました!
今回は5名の内定者の皆さんがご参加くださいました。

今年は新しいサクセス本部の2階、普段は研修室としている場所を使用しました。始まる前は非常に緊張した面持ちでしたが、人事一同が個々に話しかけるとそれも和らぎ、内定式が始まると、かなり落ち着いていらっしゃいました。

 

人生で一度しかない内定式を、サクセスで迎えていただけて嬉しい限りです!
社長からは、先日本部の開所式でも話されていた、中期計画の一角を内定者の皆様へ向けてのメッセージとして送られていました。

これからのサクセスの方向、それに携わって頂く皆さん。
真剣に耳を傾けられていました。

内定式の後は、ワークを行いました。
内容は就職活動を振り返って、です。新卒の就職活動というのは、人生に一度しかありません。
内定者の皆さんが、どのような状況で就職活動を行っていたのか
サクセスを受検したときはどのようなモチベーションだったのかを知る事ができました。

私も通った道ですので、話を聞きながら己の事も振り返っておりました。
分かる、そうだった。ということが多く、誰しもが経験するものなんだなと感じました。

内定者同士、皆さん共通の趣味が多く、初対面?人見知り?信じられないですね、というくらい
仲良くなっていました。同期というものは特別な存在です。切磋琢磨して頑張っていただけたらと思います。

面接でこの本部に足を運んでいただいた学生の方もいらっしゃいましたが
多くの学生は初めて、ということで職場見学もしていただきました!

道の駅フリーペーパーを作成している3階オフィス内をちょっとだけご紹介しました。
「オシャレ!」「きれい」「格好良い!」という嬉しい感想を頂きました。

新卒の応募は、現在ショップスタッフの総合職のみとなりました。
説明会の際は、本部のオフィス内を見学いただけます!
詳しくはこちら☆→ リクナビエントリーフォーム

お待ちしております!

 

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2019卒向け1dayインターンシップ開催

 

9月15日(金)インターンシップを行いました。
『アプリ検討会』ということで、従来あるシステムを利用してどのようなアプリを作成するか、というワークをメインに学生さんを募りました。

午前中は、会社説明も兼ねて、現在当社で行っている事業内容についてのお話を。 その後、協力企業様より、IT業界の今をお話しいただきました。

正直ITに関しましては、氷山の一角すらも理解が追いついていないほど進化が早く、難しいなと一歩引いてしまいがちですが、 噛み砕いてお話ししていただけたので、私でも飲み込める内容でした。

アプリはいろんなシステムの組み合わせ。プラモデルのように部品を組み合わせていくように作る。そのシステム、部品がちゃんとしていないと、アプリもプラモデルもちゃんとしませんよね、という話が印象的でした。

システムもいまや様々あるでしょうから、それを組み合わせるとなれば確率的に考えると、やり方は膨大なものだと思います。
それを使用できる形にするには大変なんだろうな、と思うと便利な世の中の裏側には、こういったITの研究を日々続けている方々がいらっしゃるんだな、と実感いたしました。

午後からのアプリ企画のワークでは、どの学生さんも、良いものを考えようと熱心にディスカッションされていました。
その後の企画発表を聞きましたが、あったら確かに便利!と思うような企画が出てきて学生の皆さんの柔軟な発想力は素晴らしいな、と思いました。

企画のフィードバックでは、それを実際に商品化するとして、何をしていかなければならないか。似たようなアプリがあるが、それとの差別化は。等々、企画模擬会議を行いました。
技術はもちろん必要ですが、このアプリをビジネスに繋げるには、といったビジネス観点の発想も必要になります。学生の皆さんは、そこにかなりの苦戦をしておりました。

普段学校で学んでいる学問としての内容ではなく、社会やビジネスを主観に置いた内容だったため新鮮でした、難しかったです。といった感想をいただきました。
社会人をしている私でも、難しいと感じていたので、率直な感想だろうなと思います。

自分が新しい、誰も開発していないシステムを作りたい。
今あるシステムをもっと便利にしたい、等々
学生の皆さんから出てきた夢は実に様々でした。

夢や大きな希望を持って、素敵な社会人になっていただけたらと思いました。

今回、予定が合わなかった方も多くいらっしゃいました。
インターンシップ第二弾は、冬に開催できたら!と思っております。

ぜひエントリーして、情報をチェックして下さい!→ リクナビ2019

就職活動中の方へは、会社説明会のご案内をしております。
まだ席は空いております!ご予約お待ちしております→リクナビ予約フォーム

高松市紫雲町にサクセス本部事務所が完成

高松市紫雲町にサクセス本部事務所が完成し、2017年9月12日に開所式が行われました。

全社スタッフと来賓者様合わせて108名が参加。

衆議院議員、平井たくや氏にも出席いただき、お祝いのメッセージを頂きました。

今回の紫雲町の事務所を基点に道の駅フリーペーパーの制作業務を進め2017年12月1日、香川県版を創刊させます。

また、アプリ開発、ECサイト開発を担うSEの採用にも注力し、IT技術者が集う事務所になっていきます。

開所式当日に向けて、ECサイト名称を社員全員から募りました。

66名から161案が集まり、その中から最優秀賞を選出。実際のCEサイト名称に採用されることになりました。

株式会社サクセス・開所式を行いました。

 

9月12日(火)、サクセス本部の開所式を執り行いました。
外部からの来賓の方も入れて、総勢108名が出席いたしました。

朝は大雨。かなり足元の悪い中お越しいただいておりました。

社員といたしましても、このように一堂に会する事は滅多にありません。
以前集まったのは8年も前の事になると聞きました。

普段は研修室として使用する予定なので、会議机を置いておりましたが
本日は全て除けてイスを並べました。

108名もいると、圧巻です…。

開所式を執り行うにあたり、全員が揃う事も中々ないので
今後のサクセスの目標、計画を新たに受けました。

普段お会いする事のない事業部の皆様と同じ空間にて
未来を考える良い機会となりました。

人に言われてやる仕事よりは、自分が考えてやる仕事のほうが楽しい。

値引きして、欲しくないものをどう買ってもらうかより
値段関係なく売りたいものを販売する方が楽しい。

人に言われて動くから、自分が考えて動くに。
他社に言われてから動くから自社が考えて動くに。

社長からの熱い思いを受けました。

今よりも、もっとたくさんの『ありがとう』をいただける会社になる。

ありがとう、という感謝の言葉は、なによりも励みになります。
そんな会社にするべく、各自いろんな思いを馳せたかと思います。

昨年新たに開設したソリューション事業部の拠点となる本部。
携帯事業本部も高松が拠点となります。

そして、説明会や面接、今度行う予定のインターンシップも
メイン会場は高松に移ります。

これからどんどん活躍する予定の高松本部。
オシャレにリノベーションされています!
…内装、外装の写真を撮り忘れておりますので
今後機会があれば上げていこうと思います!

さかいで大橋まつりへ協賛いたしました。

 

さかいで大橋まつりの協賛金の贈呈へ参りました。
今年は花火がなく、少し残念ではありましたが…来年が楽しみです!

 

それに伴い、新事業として始めようとしている道の駅についてのお話をと、8月17日に宇多津町長様、8月22日に坂出市長様にお時間を作って頂きました。

道の駅とは? 特産物が売られてあったり、美味しいものがあったり
ソフトクリームがあったり…。車やバイクに乗っている方々の休憩所のイメージがあります。

ところが。最近の道の駅はすごいんです。(道の駅公式HP)

元々「道の駅」は、安全で快適に道路を利用する為の、道路交通環境の提供、地域のにぎわい創出を目的とした施設で、「地域とともにつくる個性豊かなにぎわいの場」を基本コンセプトとしています。

休憩所としての機能はもちろんのこと、道路情報、観光情報、緊急医療情報などの「情報提供機能」。文化教養施設、観光レクリエーション施設などの地域振興施設で地域と交流を図る「地域連携機能」があります。

道の駅、深いです。1日遊べるような施設を有している駅もあるようで…。

最近では、車中泊をしながら各県を回っている方もいるほど、人気が出ています。

そんな道の駅、香川県には18か所もあります。 香川県民ですが、知りませんでした。

道の駅をあまり知らない人に、香川県にはどんな道の駅があるのか。
道の駅をもっと活性化し、知っていただこう!と考えています。
それには、地域の皆様の協力が不可欠。ご挨拶もかねて、この度は訪問いたしました。

温泉やプールがあったら良いのでは。地震などの自然災害時の避難場所として道の駅を使っていきたい。等々。

アイデアが次々と出ていました。お話されている表情は真剣ながらもとても楽しそうでした。

道の駅と当社の関わりとして。
地域活性化に貢献したいという気持ちから、新たな事業を行う事になりました!
都道府県ごとに、道の駅フリーペーパーが発刊されています。

(道の駅フリーペーパー公式HP)

各道の駅で入手可能なのですが、車で今から回る人たちが知りたい情報がぎゅっと詰まった一冊です。

年に4回発刊されるのですが、この制作を当社が担う事になりました!
四国各県の魅力をお伝えできるような情報を、しっかり収集して発信していきたいと思います!

応対コンテストに出場しました

 

先日、8月4日(金)に、ドコモショップスタッフ応対コンテスト

~マイスター・オブ・ザ・イヤー2017~ 香川県大会が開催されました!

総勢13名が参加し、内2名が次の四国大会に駒を進める事ができる、という狭き門。
当社からは、ドコモショップ土器店で働く2名のスタッフが参加いたしました!

 

惜しくも表彰を逃してしまいましたが、1名は今回代表として進む方が発表する前までは、 トップを走っていたと聞きました!

毎日のように業務終了後も 練習に励んでいた成果が出せたのでは、と思います。

ただ、懸命に練習していた分、結果が出た後は、やはり悔しそうな表情を見せていました。
ですが、入社2~3年目のスタッフがここまで食い込むのは素晴らしいことだと思います!

出場したスタッフはもちろんですが、練習の手助けをしていた先輩スタッフも本当に頑張って臨んでくださったのだな、と感じました。

この経験をいかして、ますます素敵なスタッフになっていただきたいです!

 

ぜひ、そんな輝くスタッフと一緒に働いていただきたい!
現在説明会の予約受付中です!ご予約は こちら

ご予約お待ちしております!

ソリューション事業部の中核拠点として香川・高松のビルを購入。 香川県企業誘致条例に基づく助成措置対象企業に指定

アプリ・システム開発によるコンテンツ事業でコンテンツ企画から、開発まで自社一貫で開発するため、また事業の効率化を図るために高松市(紫雲町)に4階建てのビルを購入し、そのことが新聞にも掲載されました。
同ビルでは新規開発するソフトウェアなどは地域活性化をテーマとする方針で、地域の交流人口拡大に貢献するアプリを制作おこないます。
また道の駅の商品やサービスを紹介するフリーペーパーと連動させながら、地元業者向けのECサイト構築支援も計画しています。
技術職15人も新規で採用予定、大学のインターンシップ学生も受け入れる体制となりました。